食品

    1: 野良ハムスター ★ 2015/04/04(土) 17:31:41.24 ID:???.net
    ファミリーマートは、具をサンドイッチのように平たく挟んで食べやすくした「サンドおむすび」を、
    7日から全国(一部地域を除く)の店舗で発売する。具の量は従来のおむすびの2倍以上にした。
    税込み価格は「ベーコンエッグ」が210円、「ツナチーズ」が198円。

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    http://www.asahi.com/articles/ASH4362SZH43ULFA03V.html

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    1: ひろし ★ 2015/04/07(火) 22:23:45.24 ID:???*.net
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    東京メトロ構内で先行発売しているエナジードリンク「お嬢様聖水」が、店頭から消えたとしてネット上で話題になっている。
    秋葉原駅、上野駅などの売店ではすでに無くなっており、まさかの回収説も。
    本誌もさっそく駆けつけてみたところ、本当に無かった! 
    【【食】話題ドリンク「お嬢様聖水」が店頭から消えた! 回収説のなか、男性たちから求める声つぎつぎ】の続きを読む

    1: 超竜ボム(千葉県)@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 21:47:50.06 ID:a6PHQkvB0.net BE:437086469-PLT(13000) ポイント特典
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    インスタント麺「ペヤングソースやきそば」を製造するまるか食品は、
    全面的に休止していた商品販売を6月上旬にも再開する。
    まずは首都圏から開始して順次地域を拡大する予定だ。
    当面は主力のペヤングソースやきそばのみを生産する。

     商品に虫の混入が発覚したことで昨年12月から群馬県の本社工場および
    赤堀工場での生産を自粛するとともに、全商品の販売をストップしていた。
    製造ラインの見直しや社員教育などに一定のめどが立ったとして、
    6月から本社工場の稼働を再開する。赤堀工場の再稼働は未定としている。

     異物混入防止策として、外部から虫などが工場に入り込まないために
    隙間を埋めるなどの修築を行ったほか、商品容器も変更した。
    従来は容器、ふたともプラスチック素材だったのを、容器は発泡スチロール素材、
    ふたはアルミシール状のものを使用して密閉性を高めた。

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    【ペヤング発売再開へ。フタを全開にせずまずお湯を入れさせる新容器でゴキ苦情対策も完璧】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/04/01(水) 23:04:04.46 ID:???*.net
    産経新聞 4月1日(水)20時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000570-san-bus_all
    :2015/04/01(水) 20:16:31.25
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427886991/
    サントリー食品インターナショナルは1日、果汁入り炭酸飲料「レモンジーナ」の販売を一時休止すると発表した。
    3月31日に発売したが、予想を超える販売量で、安定供給ができないため、生産体制が整うまで、出荷を休止する。
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     同社によると、今年12月末までの販売計画を100万ケースとしていたが、
    1日までに出荷が125万ケースと、2日間で、年間目標を超える異常事態となった。
    このため、420ミリリットル入りペットボトルと1.2リットル入りペットボトルともに休止した。
    自社の国内3工場と協力会社で生産する計画だが、
    生産体制を早急に確保したいとしている。

    画像 サントリー食品インターナショナルの果汁入り炭酸飲料「レモンジーナ」(写真:産経新聞)
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20150401-00000570-san-000-1-view.jpg

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    1: きのこ記者φ ★ 2015/03/30(月) 20:40:06.43 ID:???*.net
    (記事前半略)
    話題は変わるが、モスクワでは大変な「日本食」ブームである。

    今回のロシア出張では、寿司も天ぷらも何でもそろっているので、現地のロシア人の接待に
    現地の日本食レストランに連れて行ったのだが、今やロシア人は平気で刺身も食べる。
    10年以上続いた資源高でロシア人は豊かになり、モスクワ市内なら、寿司屋だけで数百店舗はあるだろう。

    ■なぜ丸亀製麺がブームになっているのか
    ただし、だ。日本人の板前がいる店は多くはない。キルギス人やカザフ人などが日本人の格好をして握っているが、
    見た感じは同じアジア人なのでわからないのだ。ただし、握りを見れば一目瞭然でわかってしまう。
    シャリはおにぎりのように大きく、ネタの鮮度もイマイチである。
    欧州から新鮮な鮭が入っていたが制裁で今は冷凍だからいただけない。
    「ロール物」が中心でボリュームばかり目立つのだ。

    そもそも和食といえば、価格水準がロシアレストランの「5割増し」でも通用するので韓国人や中国人の
    オーナーシェフも寿司ハウスに参入しているようだ。
    「カロリー過多」のロシア人にとって、和食は健康食品なので、和食ブームは加熱することはあっても、
    そう簡単に冷めない。

    さて、その和食レストランで、今やモスクワのブームになっている店がある。「丸亀製麺」だ。
    実は「日本の讃岐うどんのチェーンですごく流行っている店がある」と言われて見に行ったのだが、
    実際にロシア人が大挙して列を作っているのを見て驚いた。東証1部のトリドールの外食ブランドの一つだが、
    海外は90店あり、モスクワだけでいまや5店舗に増えている。

    なぜここまで人気なのかと思い、実は味については期待せずに入ってみたのだが、
    丸亀製麺は日本の味そのもので勝負していた。
    日本人の私が満足するのだから、ロシア人が列を作るのも当然である。
    今回行った丸亀製麺は店舗面積約200平方メートル、80席の1号店で、2013年に開店したトレチャコフ美術館の近くにあった。

    関係者に聞くと、今後は5年以内にロシアで100店舗を目指すとのことだ。讃岐うどんがこのように大成功しているのだから、
    日本のラーメン屋などの外食産業やコンビニなどの成功率はかなり高いはずだ。
    前出のように、本物の日本食はまだまだかの地に少ない。現地をよく研究すれば、大きな成功は必定だ。
    外食だけではない。その他の日本のサービス産業や教育産業も、豊かになったロシア市場には受け入れられる余地が
    大きいと予見する。ここは、ぜひ日本の若い起業家に期待したい。

    http://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20150330_64624?p=2

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