2015年03月

    1: きのこ記者φ ★ 2015/03/30(月) 20:40:06.43 ID:???*.net
    (記事前半略)
    話題は変わるが、モスクワでは大変な「日本食」ブームである。

    今回のロシア出張では、寿司も天ぷらも何でもそろっているので、現地のロシア人の接待に
    現地の日本食レストランに連れて行ったのだが、今やロシア人は平気で刺身も食べる。
    10年以上続いた資源高でロシア人は豊かになり、モスクワ市内なら、寿司屋だけで数百店舗はあるだろう。

    ■なぜ丸亀製麺がブームになっているのか
    ただし、だ。日本人の板前がいる店は多くはない。キルギス人やカザフ人などが日本人の格好をして握っているが、
    見た感じは同じアジア人なのでわからないのだ。ただし、握りを見れば一目瞭然でわかってしまう。
    シャリはおにぎりのように大きく、ネタの鮮度もイマイチである。
    欧州から新鮮な鮭が入っていたが制裁で今は冷凍だからいただけない。
    「ロール物」が中心でボリュームばかり目立つのだ。

    そもそも和食といえば、価格水準がロシアレストランの「5割増し」でも通用するので韓国人や中国人の
    オーナーシェフも寿司ハウスに参入しているようだ。
    「カロリー過多」のロシア人にとって、和食は健康食品なので、和食ブームは加熱することはあっても、
    そう簡単に冷めない。

    さて、その和食レストランで、今やモスクワのブームになっている店がある。「丸亀製麺」だ。
    実は「日本の讃岐うどんのチェーンですごく流行っている店がある」と言われて見に行ったのだが、
    実際にロシア人が大挙して列を作っているのを見て驚いた。東証1部のトリドールの外食ブランドの一つだが、
    海外は90店あり、モスクワだけでいまや5店舗に増えている。

    なぜここまで人気なのかと思い、実は味については期待せずに入ってみたのだが、
    丸亀製麺は日本の味そのもので勝負していた。
    日本人の私が満足するのだから、ロシア人が列を作るのも当然である。
    今回行った丸亀製麺は店舗面積約200平方メートル、80席の1号店で、2013年に開店したトレチャコフ美術館の近くにあった。

    関係者に聞くと、今後は5年以内にロシアで100店舗を目指すとのことだ。讃岐うどんがこのように大成功しているのだから、
    日本のラーメン屋などの外食産業やコンビニなどの成功率はかなり高いはずだ。
    前出のように、本物の日本食はまだまだかの地に少ない。現地をよく研究すれば、大きな成功は必定だ。
    外食だけではない。その他の日本のサービス産業や教育産業も、豊かになったロシア市場には受け入れられる余地が
    大きいと予見する。ここは、ぜひ日本の若い起業家に期待したい。

    http://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20150330_64624?p=2

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    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 19:00:44.51 ID:hjOry/lS0.net
    役者はそろった!いざ、PS4!!

    GE2RB    5万
    DQH     30万 
    龍が如く0  10万
    FF零式HD  9万
    バイオリベ2 4万



    DQH以外キノピオ隊長にすら負けてるwwwww

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 13:16:34.28 ID:???*.net
    中国で数多く制作され、放送している「抗日テレビドラマ」。
    以前から「史実とことなる」、「ありえない設定」との批判があった。

    最近になり、ネットユーザーが選り抜きの「トンデモ・シーン」の画像を発表。同投稿はたちまち広がった。
    真っ先に“槍玉”に上げられたのは「オレのじいさんは、9歳にして日本人に殺された」とのセリフだ。

    登場人物の男性は暗い表情をしている。後ろから若い女性が抱きついている。2人の感情を示すのだろうか。
    男性は「オレのじいさんは、9歳にして日本人に残虐に殺された。オレは日本兵を恨む」とつぶやいた。

    「祖父は幼少時に殺された」の“迷文句”に、「アンタのジイさんは強すぎる。生物学の先生が見たら、血を吐くぞ」
    との突っ込みが寄せられた。

    その他、共産党軍部隊が集結し、指揮官らしき人物が「同志たちよ。8年間の抗日戦が始まるぞ!」
    と発言する場面も紹介。
    同様のものとしては、指揮官が部下に向って「同志たちよ。抗日戦も7年目に入った。最後の1年だ。あきらめるな!」
    と諭すシーンも発表された。

    中国では1937年の盧溝橋事件から日本の敗戦にいたる日中の戦争を「(中日)抗日戦争」
    または「八年抗戦」と呼ぶことが多い。
    歴史の授業でも「みっちり」と学ぶことが求められる。8年間の戦いで勝利したとの「国民的常識」にもとづき、
    脚本を書いてしまった。

    さらに、指揮官らしき人物が「800里から撃てば、鬼子(日本兵のこと)の機関銃射撃手をやっつけられる」
    と話すシーンもある。現代の中国で「里」は0.5キロメートルを意味する。
    投稿者は同シーンには地図を添えて、北京から内モンゴル自治区のフフホトまでの距離が約435キロメートルと紹介した。

    投稿者は、共産軍の上官が「各人が爆薬150キログラムを携行せよ」と指示しているシーンなども紹介した。

    抗日ドラマがあまりにも「粗製」として、中国のネット民から「犬のクソだ」などのコメントが寄せられた。
    「爆薬150キログラム」については、中国では当時の共産党軍が「食べ物も満足になく、
    暖を取ることもできない苦しい状況で戦い抜いた」と宣伝されていることから、
    「どれだけ強いんだ」との“ツッコミ”も寄せられた。

    「抗日ドラマはあまりにも当てにならないが、少なくとも某国の歴史の教科書よりましだね。
    (抗日ドラマは)笑ってすますことができる。(教科書で)子どもにウソを学ばせないでほしい」とのコメントもある。

    「某国」とぼかしたが、台湾で出版された近現代史の書物が中国大陸部で発行された際に、
    国民党の抗日ゲリラ部隊が活躍する部分が削除されたとの指摘もある。「某国」は自国を指す可能性が高い。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000038-scn-cn

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    http://news.livedoor.com/article/detail/9878162/
    中国の抗日ドラマ代表作の真実性は?サブマシンガン持つ日本部隊のシーンに異議―香港メディア
    http://news.livedoor.com/article/detail/9813233/
    荒唐無稽な抗日ドラマ、程永華・駐日大使がコメント「ああいった表現手法には賛同できない」―中国
    http://www.recordchina.co.jp/a103836.html

    【【!?】「オレのじいさんは、9歳にして日本人に殺された」 中国・抗日ドラマの設定が話題に】の続きを読む

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